警察の対応
検察から香取氏に対して不起訴処分の判断が下されましたが、岡山県警玉島署としては、するべき事を忘れている
のでは無いでしょうか?
それは、被害届を出した者が本当に被害を受けたと思って届出をしたのか、それとも、虚偽の届出をしたのかを、
調べる必要があります。
その内に虚偽告訴罪容疑で立検するのかと思っていましたが、玉島署は何もしませんでした。
私達は、香取第2ビルの水道メーターの封印や使用期限を示すシールを外された場合、旧金光町から貸与された水道
メーターであることを証明出来なくなる恐れがあり、2024年11月11日、玉島署に証拠保全として、水道メーターの
写真撮影を申し出ました。
しかし、係争中の証拠保全については、出来ない事になっております、と騙されました。
(後日調べたところ、裁判所の許可があれば、可能です。)
私達は、係争中(盗水)の証拠としてではなく、詐欺及び横領容疑の証拠を保全して頂きたいと申し出ました。
そして、翌日(12日)、水道メーターは、証拠保全として、写真撮影されました。
しかし、1年以上経過した今、何の進展もありません。
警察法
第2条(警察の責務)
この法律は、個人の生命、身体及び財産の保護に任じ、犯罪の予防、鎮圧及び捜査、被疑者の逮捕、交通の取締
その他公共の安全と秩序の維持に当ることをもって、その責務とする。
捜査が行われないケース AIに尋ねました。
●重大性が低い場合、
●証拠や証言が不十分な場合、
●申請内容に問題がある場合、①事件性が無いと判断された場合、
②民事トラブルと判断された場合、
③申請者が被害者本人ではない場合、
告発は③申請者が被害者本人でない場合、に該当するのでは、とAIに尋ねました。
〇告発は加害者を処罰してほしいと言う意思表示であり、犯罪被害者でなくても誰でも行うことができます。告発が
受理された場合、原則として警察、検察には捜査義務が生じます。
横領罪 浅口市とすれば、水道料金が徴収されなかった原因を調査及び改善すれば良い事で、盗水事件とする必要は
ありません。不必要な水道メーターの設置費用、訴訟費用、弁護士費用等、は画策する者の個人負担でお願い
します。
浅口市にとって、香取氏を盗水犯に仕立てなければならない理由が有りますか?それに、市の予算使う理由があり
ますか?
但し、今迄徴収されなかった水道料金の負担について(賃貸物件所有者としての責任)の争いであれば、話は別です。
