裁判官訴追委員会
インチキな裁判官を裁く方法は、わが国には存在しません。
〇裁判官訴追委員会で訴追される裁判官は、犯罪を犯した者や組織が訴追を望んだ者であって、例え法廷でインチキ
判決を下した者であっても訴追されません。(ウキペディアを参照)
こんな、役に立たない裁判官訴追委員会は、税金の無駄遣いで、解散するべきです。
又、最高裁判事の事になりますが、先日行われた国民審査に於いても正しい審査方法を国民に周知せず、間違った
方法により、正しい国民審査は成立しておりません。
裁判官を辞めさせたいと思う人 ✖を書く
裁判官を辞めさせたくないと思う人 無記入
良く分からない人や国民審査しない人が無記入で投函すると裁判官を辞めさせたくない票になります。
辞めさせたいと思う人の邪魔をしているのです。
私も、投票所で、立会人?選挙管理委員?から「国民審査はしません。」と言っているにも拘わらず、国民審査の
投票用紙を渡されかけました。
彼らは、国民審査しない人は、無記入で投函すべきと、思っています。
裁判所は公平中立で厳正だと思っている人が、大多数だと思います。
それは、裁判所に関心がないからです。
調べていくと、結構不正な判決が出ています。
AIに尋ねました。再審請求を認めた裁判官は出世出来ない。本当ですか?
答 〇多くの裁判官が事実であると認識しています。
〇国に不利益な判決や組織の意向に沿わない判断が長期的に人事評価に影響を与える可能性は指摘されて
います。
一方、裁判官訴追委員会は「判決の内容など、裁判官の判断自体について
の当否を他の国家機関が、調査、判断する事は、司法権の独立の原則に抵触する恐れがあるので、原則として許され
ません。従って誤判は、通常、罷免の事由になりません。」
要するに、国や組織に不利益になる判断は許されないが、例えその判断が誤判であっても、追求しません。と、公平
中立は何処かへ行ったみたいですね。
