事件の概要と経緯
事件の概要と経緯はAIに尋ねた結果を記載していますが、謎が解明できたもの、より一層深まったものをブログに
アップします。共感頂けたらX等で拡散していただけると幸いです。
事件の経緯と概要として、不正使用の疑惑、被害届の提出と不起訴、刑事事件での不起訴とAIが3項目説明して
くれましたが、私達の調査結果で補足します。
〇不正使用の疑惑
浅口市の発表は2005年から16年間、水道水が不正に使用されたと主張していますが、不正に使用されたかどうか
分かりませんが、2003年より18年間水道料金が徴収されていないことは、水道メーターの使用期限を示すシール
から判断できます。
浅口市は、2005年に、この付近で下水道工事があり、そのどさくさに紛れて盗水の工事をしたと、証言したため、
です。何の根拠もありません。
2003年、香取第2ビルの水道メーター設置の際の工事記録を浅口市は、持っています。
〇被害届の提出と不起訴
もしもの事を考えて、敢えて、犯人は不明と公言していますが、聞いている方々に浅口市市議会議員香取氏が犯人
ではないかと、思わせる様な、発表をしています。
根拠は、マスコミが香取氏を犯人と報じていることと、警察が一切犯人捜しをしていない事です。
〇刑事事件での不起訴
浅口市を束ねる者(浅口市長)にとっては、市議会議員の中から、犯罪者を出さなくて、大変喜ばしい事ではない
でしょうか。
しかし、議会等を見ていると、不起訴の判断に不満が有る様に感じられたのh、私だけでしょうか?
市長はこの不起訴処分は証拠不十分での事と主張していますが、盗水とする証拠の配管は隠滅されておらず、犯人と
する者も逃亡を企てておりません。
他にどんな証拠が必要ですか?
被害届は犯人不明ではなかったのですか?であれば、香取氏の不起訴処分当然、あり得る事ではないでしょうか?
